NMAO
いつ行こうか悩んでいましたが
来週あたりからまた余裕がなくなってきそうなので
思い切って大阪にいってきました
グルスキーの写真は以前
「ドイツ写真の現在-かわりゆく「現実」と向かいあうために」
で、小さなサイズのプリントを見たことがありますが
大判のオリジナルを見たのははじめてでした
改めて「見る」ことの意味を考えさせられると共に
モニター上で簡単に等倍の画像をスクロールして見ることが
当たり前になった今、次にどんな驚きがあるだろうかと考えたりもしました
帰りにミュージアムショップでカタログと
レディメイドステッカーを買って帰ろうと思ったのですが
もうメーカーが生産しておらず在庫がないとのことで
カタログのみ買って帰りました う〜ん、残念
同時開催の「コレクション4」でも
「現代美術としての写真の展開」でベッヒャーやルフ、ティルマンスが
しっかり紹介されていました
そして、個人的には安村崇や内原恭彦をガッツリ紹介した
企画展をどこかで見てみたいなあなどと思ったのでありました
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