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2015/05/04

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機関誌の編集をやっている仲間で4月末に福岡に行ってきました。

初日はかろのうろんでごぼ天うどんを食べて
イムズでの鈴木康広展を見て、てら岡で懇親会
深夜に長浜屋へタクシーを走らせて
翌日は柳川へ
川下りを楽しんで
(先日寄席で「船徳」聴いていたので竿の話で船頭さんと盛り上がりました)
本吉屋本店で昼食 
そんな合間に窓からパチパチ
楽しかったです

Dscf1526柳川の魚屋さんで購入したワラスボの干物

スゴイ見た目ですよねw

R0008917001前日の雨で水かさが増しており

低い橋の下をくぐるのはちょっとしたアトラクション

R0008965メインはこの後に出てくるせいろ蒸しなんだけど、

この白焼きでずっと呑みたかった

R0009006001新幹線でちょうどいいサイズの明太子を見つけました!

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コメント

なんか楽しそうですね~。
続きをクリックして読む前から、車窓の写真を眺めながら、
写真に楽しさが滲んでるなぁって思ってました。

白焼きも明太子もうらやましすぎます…。

投稿: iidacamera | 2015/05/05 18:18

iidacameraさん コメントありがとうございます。
気の置けない仲間とのゆるい旅行は
出張の時とは違って景色が厚みを持って見えますねw
好奇心にも義務感がなくて
くだらない冗談も言い放題
タブーのない選択肢の多さがその厚みを
作るんだろうなと
厚みの中身はほとんど無意味なものかもしれませんが
それを許容する懐の深さが厚みの本質だと考えると納得できますよね。

投稿: bonyaly | 2015/05/06 10:10

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