MIMOCA

2017/06/11

Blind Date and Pain

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2017/05/29

Hectic day-to-day

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毎年の大寄せのお茶会

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小金沢健人氏による音と光のパフォーマンス「エコーのしっぽ」

約90分にもわたる長いものだったがとても面白かった

「旅」をしているような感覚というのか

途中少なからず居眠りしてうつらうつらしちゃったんだけど

そういうのも含めて

小金沢氏が運転するクルマで一緒にドライブしているような

というのか・・・

こんな説明じゃなんのこっちゃですね(^_^;)

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店主が2015年にナポリで行われたピッツァ職人世界選手権で3位に入賞した

という触れ込みのピッツェリアで夕食

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2016/11/25

at MIMOCA (The 25th Anniversary)

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2016/09/01

holes and buildings(MARUGAME)

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2016/06/21

It Takes Courage to Print

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2015/10/12

A Bird's-eye View of the World

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2015/09/21

Consecutive holidays

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連休中は家と近場でダラダラ過ごす

MIMOCAのガンパー展でセルフポートレイト

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建物の隙間で切り取られた空に反応

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朝の散歩はいつもより少し足をのばしてみる      道端の秋桜

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上から見るとすぐみたいに思えるけど、実際に歩いてみると結構遠いな

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いつも登っている小さな山から見える綺麗な円錐形の山

(Walking morningに写真があります)

飯野山に足をのばしてみました

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ちなみに左側の山がいつも登っている小さな山

あとはダラダラ自宅で書き物をしたり料理をしたりしながら

のんびり過ごしてます

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2015/09/03

Catalog of Works

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2015/03/22

Play Vol.1

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2015/01/31

Stream of consciousness

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MIMOCAの鈴木理策写真展  意識の流れ の

内覧会・レセプションパーティに行ってきました

作品は3つのスペース(4つのパート)に分かれて展示されていますが

それぞれのスペースの中心には

水平に設置されて上から覗き込む形の作品が展示されています

一番大きなスペースに設置されたEtudeという作品は

4つ並んだ鏡張りの聖櫃(のようなもの)が印象的でした

写真作品以外にヴィデオ作品も数点あったのですが

一番小さなスペースに水平に設置された

The Other Side of the Mirror という作品が印象的でした

静止画的な動画というのか、

そういう意識のヴィデオは僕も撮ったことがありますが

鈴木さんの作品をみた後だと僕の動画はまだまだ映画的だなあと・・・

レセプション・パーティの挨拶で鈴木さんは

写真の中の時間とそれを見ている今の時間が繋がる不思議さを感じる

といったことをお話されていましたが

色褪せない今のデジタルの写真は特にそうだなあと思います

死者と生者の境が曖昧なマルケスの小説みたいで

そういえばあのタレントさんってもう死んじゃった人だったっけ?

なんてのは単に自分が年取っただけって気もしますが

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